減価償却費
連結
- 2022年10月31日
- 7億6600万
- 2023年10月31日 -75.85%
- 1億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額133,153百万円には、セグメント間取引消去△741百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産133,895百万円が含まれております。全社資産の内容は、親会社の余剰資金運用(現金及び預金、有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2025/12/09 15:36
(3)減価償却費の調整額372百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額523百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2025/12/09 15:36
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 販売費及び一般管理費に属する費用の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/09 15:36
前連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 当連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 51 41 減価償却費・償却費 9,009 8,295 貸倒引当金繰入額 675 △425 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/09 15:36
当連結会計年度において、営業活動により資金は309億34百万円の増加となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失(12億82百万円)、売上債権及び契約資産の増加(130億16百万円)により資金が減少し、一方で非資金項目である減価償却費(104億63百万円)、仕入債務の増加(36億98百万円)、旅行前受金の増加(148億56百万円)、預り金を含むその他の負債の増加(148億19百万円)により資金が増加したことによるものです。
また、前連結会計年度において、営業活動により資金は149億66百万円の減少となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失(104億99百万円)、関係会社株式売却損益(324億37百万円)、未収入金を含むその他の資産の増加(85億45百万円)により資金が減少し、一方で非資金項目である減価償却費(124億72百万円)、預り金を含むその他の負債の増加(252億42百万円)により資金が増加したことによるものです。