無形固定資産
連結
- 2023年10月31日
- 163億9100万
- 2024年10月31日 -2.81%
- 159億3100万
個別
- 2023年10月31日
- 18億2700万
- 2024年10月31日 +50.57%
- 27億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額523百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2025/12/09 15:40
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額729百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額771百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2025/12/09 15:40
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、事業の用に供している設備(機械及び装置)であります。2025/12/09 15:40
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
…時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は主として建物(建物付属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備並びに構築物については定額法、その他については定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~65年
工具、器具及び備品 2~45年2025/12/09 15:40 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産等の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2025/12/09 15:40
前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 有形固定資産(その他) 608 609 無形固定資産(その他) 6 15 計 756 803 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは主に以下の資産について減損損失を計上致しました。2025/12/09 15:40
当社グループは、事業区分を基に、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされるものを最小単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) H. I. S.ホテルホールディングス株式会社(東京都 他) 事業用資産 建物 他 231 H.I.S. - MERIT TRAVEL INC.(カナダバンクーバー市) 事業用資産 無形固定資産(その他) 55 H.I.S. - MERIT TRAVEL INC.(カナダバンクーバー市) ― のれん 590
また、当社の連結子会社であるGUAM REEF HOTEL, INC.において、想定していた収益が見込めなくなり、回収可能性が低下したため、建物等の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、その価額は売却予定価額に基づき算定しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において、投資活動により資金は456億6百万円の増加となりました。これは主に、定期預金の預入による支出(166億89百万円)、有価証券の取得による支出(101億55百万円)により資金が減少し、一方で定期預金の払戻による収入(579億56百万円)、差入保証金の回収による収入(128億39百万円)、有価証券の償還による収入(101億61百万円)により資金が増加したことによるものです。2025/12/09 15:40
また、前連結会計年度において、投資活動により資金は462億52百万円の減少となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入(127億11百万円)により資金が増加し、一方で定期預金の預入による支出(505億56百万円)、有形及び無形固定資産の取得による支出(63億45百万円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(17億72百万円)により資金が減少したことによるものです。
以上の結果、当連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ918億59百万円の増加となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~45年2025/12/09 15:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法を採用しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/12/09 15:40
(2)見積りの内容に関するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 167,682 164,104 無形固定資産 16,391 15,931
ⅰ)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~20年2025/12/09 15:40
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。