エイチ・アイ・エス(9603)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年10月31日
- 14億8700万
- 2009年10月31日 +40.82%
- 20億9400万
- 2010年10月31日 +24.93%
- 26億1600万
- 2011年10月31日 +12.27%
- 29億3700万
- 2012年10月31日 +54.31%
- 45億3200万
- 2013年10月31日 +0.62%
- 45億6000万
- 2014年10月31日 -0.18%
- 45億5200万
- 2015年10月31日 +9.91%
- 50億300万
- 2016年10月31日 +11.05%
- 55億5600万
- 2017年10月31日 +217.96%
- 176億6600万
- 2018年10月31日 +10.49%
- 195億2000万
- 2019年10月31日 +36.15%
- 265億7600万
- 2020年10月31日 -18.05%
- 217億8000万
- 2021年10月31日 -7.83%
- 200億7400万
- 2022年10月31日 -11.13%
- 178億3900万
- 2023年10月31日 -8.12%
- 163億9100万
- 2024年10月31日 -2.81%
- 159億3100万
- 2025年10月31日 -9.29%
- 144億5100万
個別
- 2008年10月31日
- 11億4400万
- 2009年10月31日 +30.24%
- 14億9000万
- 2010年10月31日 +33.22%
- 19億8500万
- 2011年10月31日 +18.14%
- 23億4500万
- 2012年10月31日 +28.78%
- 30億2000万
- 2013年10月31日 +6.19%
- 32億700万
- 2014年10月31日 +5.05%
- 33億6900万
- 2015年10月31日 +10.83%
- 37億3400万
- 2016年10月31日 +6.43%
- 39億7400万
- 2017年10月31日 -17.39%
- 32億8300万
- 2018年10月31日 -17.15%
- 27億2000万
- 2019年10月31日 -12.72%
- 23億7400万
- 2020年10月31日 -7.25%
- 22億200万
- 2021年10月31日 -16.67%
- 18億3500万
- 2022年10月31日 -6.49%
- 17億1600万
- 2023年10月31日 +6.47%
- 18億2700万
- 2024年10月31日 +50.57%
- 27億5100万
- 2025年10月31日 +51.98%
- 41億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額771百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2026/01/27 15:31
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額910百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2026/01/27 15:31
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、事業の用に供している設備(機械及び装置)であります。2026/01/27 15:31
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
…時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は主として建物(建物付属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備並びに構築物については定額法、その他については定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~65年
工具、器具及び備品 2~45年2026/01/27 15:31 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産等の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2026/01/27 15:31
前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 有形固定資産(その他) 609 785 無形固定資産(その他) 15 130 計 803 1,094 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは主に以下の資産について減損損失を計上いたしました。2026/01/27 15:31
当社グループは、事業区分を基に、独立してキャッシュ・フローを生み出し継続的な収支の把握がなされるものを最小単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) H.I.S. - MERIT TRAVEL INC.(カナダバンクーバー市) 事業用資産 無形固定資産(その他) 294 GROUP MIKI HOLDINGS LIMITED(英国ロンドン市 他) 事業用資産 無形固定資産(その他) 他 177
また、当社の連結子会社であるH.I.S. - MERIT TRAVEL INC.において、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、無形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値の測定に利用した割引率は18.0%を採用しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/01/27 15:31
当連結会計年度において、投資活動により資金は110億13百万円の減少となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入(103億38百万円)、差入保証金の回収による収入(10億93百万円)により資金が増加し、一方で定期預金の預入による支出(121億70百万円)、有形及び無形固定資産の取得による支出(71億54百万円)、差入保証金の差入による支出(18億24百万円)により資金が減少したことによるものです。
また、前連結会計年度において、投資活動により資金は456億6百万円の増加となりました。これは主に、定期預金の預入による支出(166億89百万円)、有価証券の取得による支出(101億55百万円)により資金が減少し、一方で定期預金の払戻による収入(579億56百万円)、差入保証金の回収による収入(128億39百万円)、有価証券の償還による収入(101億61百万円)により資金が増加したことによるものです。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~45年2026/01/27 15:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法を採用しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/01/27 15:31
(2)見積りの内容に関するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 164,104 159,703 無形固定資産 15,931 14,451 上記のうち、ホテル事業の有形固定資産 79,075 75,239 上記のうち、ホテル事業の無形固定資産 1,064 298
ⅰ)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~20年2026/01/27 15:31
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。