- 9603
- 2026/09/09
- 時価
- 932億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1021.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.73-6.17倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年10月31日
- 16億3500万
- 2024年10月31日 +563.85%
- 108億5400万
個別
- 2023年10月31日
- 5億4200万
- 2024年10月31日 +370.11%
- 25億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額729百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。2025/12/09 15:40
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。2025/12/09 15:40
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/12/09 15:40
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・グローバルネットワークの活用2025/12/09 15:40
海外の事業においては、各国におけるインバウンド事業(日本からの受客)だけに頼らないポートフォリオの再構築に取り組みます。2026年10月期において、グローバルマーケット事業・新規事業2つの領域にて、営業利益の比率60%以上を目指します。
・生涯顧客の創造(LTV最大化) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における業績は以下のとおりです。 (単位:百万円)2025/12/09 15:40
売上高は、前期と比較し911億28百万円増加し、前期比136.1%の3,433億34百万円となりました。全てのセグメントにおいて、前期比二桁以上の伸びをみせ好調に推移しており、中でも、旅行需要の回復を受けた旅行事業とホテル事業が高い伸びをみせました。販売費及び一般管理費は、従業員の待遇面の改善と採用計画の再開に伴う人件費をはじめ、営業活動の本格的な再開による広告宣伝費や支払手数料の増加により183億20百万円増加し、前期比122.5%の997億62百万円となりました。損益面においては、売上高増加による売上総利益増加に加え、業務集約化などのコスト抑制効果もあり、営業利益は92億19百万円増加し、前期比663.8%の108億54百万円となりました。また、土地等売却に伴う固定資産売却益等の特別利益を11億1百万円計上した一方で、非連結子会社であるFLY HUB TRAVEL PTE. LTD.等に対する関係会社株式評価損等の特別損失を30億26百万円計上したことにより、税金等調整前当期純利益は85億26百万円(前期は税金等調整前当期純損失12億82百万円)となりました。そして、法人税等が前期と比較し17億29百万円減少し、非支配株主に帰属する当期純利益8億99百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は87億17百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失26億28百万円)となりました。2023年10月期 2024年10月期 売上総利益 83,077 110,617 営業利益 1,635 10,854 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) △1,282 8,526
セグメント別の当連結会計年度の業績は以下のとおりです。 なお、第1四半期連結会計期間より、従来の「旅行事業」「テーマパーク事業」「ホテル事業」「九州産交グループ」の4セグメントから、「旅行事業」「ホテル事業」「九州産交グループ」の3セグメントに変更しております。これに伴い、株式会社ラグーナテンボスを「テーマパーク事業」から「その他」に変更しております。このため、前連結会計年度との比較については、セグメント変更後の数値に組み替えて行っております。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。 また各セグメントの金額は、セグメント間取引を相殺消去する前の金額であります。