9603 エイチ・アイ・エス

9603
2026/04/03
時価
862億円
PER 予
8.97倍
2010年以降
赤字-1021.18倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.73-6.17倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
15.01%
ROA 予
2.28%
資料
Link
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エイチ・アイ・エス(9603)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年10月31日
59億200万
2009年10月31日 +20.93%
71億3700万
2010年10月31日 -12.04%
62億7800万
2011年10月31日 +49.84%
94億700万
2012年10月31日 +20.29%
113億1600万
2013年10月31日 +4.66%
118億4300万
2014年10月31日 +34.31%
159億600万
2015年10月31日 +25.55%
199億7000万
2016年10月31日 -28.52%
142億7400万
2017年10月31日 +11.5%
159億1500万
2018年10月31日 +13.25%
180億2400万
2019年10月31日 -2.69%
175億4000万
2020年10月31日
-311億7300万
2021年10月31日 -105.46%
-640億4800万
2022年10月31日
-480億3400万
2023年10月31日
16億3500万
2024年10月31日 +563.85%
108億5400万
2025年10月31日 +7.12%
116億2700万

個別

2008年10月31日
41億6900万
2009年10月31日 +31.16%
54億6800万
2010年10月31日 -8.39%
50億900万
2011年10月31日 +24.64%
62億4300万
2012年10月31日 -0.45%
62億1500万
2013年10月31日 -49.7%
31億2600万
2014年10月31日 +50.83%
47億1500万
2015年10月31日 -3.9%
45億3100万
2016年10月31日 -46.99%
24億200万
2017年10月31日 +7.49%
25億8200万
2018年10月31日 +58.64%
40億9600万
2019年10月31日 +19.75%
49億500万
2020年10月31日
-150億2300万
2021年10月31日 -48.07%
-222億4500万
2022年10月31日
-205億3600万
2023年10月31日
5億4200万
2024年10月31日 +370.11%
25億4800万
2025年10月31日 +3.92%
26億4800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
2026/01/27 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
2026/01/27 15:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/01/27 15:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における業績は以下のとおりです。 (単位:百万円)
2024年10月期2025年10月期
売上総利益110,617117,974
営業利益10,85411,627
税金等調整前当期純利益8,5267,067
売上高は、前期と比較し297億72百万円増加し、前期比108.7%の3,731億6百万円となりました。全てのセグメントにおいて増収増益を達成しており、中でも、旅行事業とホテル事業が堅調な伸びをみせました。販売費及び一般管理費は、従業員の待遇面の改善などによる人件費をはじめ、営業活動における更なる需要獲得に伴う広告宣伝費や支払手数料の増加により65億83百万円増加し、前期比106.6%の1,063億46百万円となりました。損益面においては、売上高増加による売上総利益増加に加え、業務集約化などのコスト抑制効果もあり、営業利益は7億73百万円増加し、前期比107.1%の116億27百万円となりました。また、助成金に係る預り金取崩益等の特別利益を6億49百万円計上した一方で、当社の連結子会社であるHIS ULUSLARARASI TURIZM SEYAHAT ACENTASI LIMITED SIRKETIの事業縮小に伴い発生した費用等の特別損失を49億63百万円計上したことにより、税金等調整前当期純利益は70億67百万円(前期比82.9%)となりました。そして、法人税等が前期と比較し23億90百万円増加し、非支配株主に帰属する当期純利益10億48百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は47億19百万円(前期比54.1%)となりました。
セグメント別の当連結会計年度の業績は以下のとおりです。なお、各セグメントの金額は、セグメント間取引を相殺消去する前の金額であります。
2026/01/27 15:31

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