エイチ・アイ・エス(9603)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年1月31日
- 5億5500万
- 2011年1月31日 +239.46%
- 18億8400万
- 2012年1月31日 +32.91%
- 25億400万
- 2013年1月31日 +30.35%
- 32億6400万
- 2014年1月31日 +25.21%
- 40億8700万
- 2015年1月31日 +22.76%
- 50億1700万
- 2016年1月31日 -6.52%
- 46億9000万
- 2017年1月31日 -45.69%
- 25億4700万
- 2018年1月31日 +60.11%
- 40億7800万
- 2019年1月31日 +46.67%
- 59億8100万
- 2020年1月31日 -36.62%
- 37億9100万
- 2021年1月31日
- -121億3800万
- 2022年1月31日 -0.16%
- -121億5800万
- 2023年1月31日
- -38億5100万
- 2024年1月31日
- 32億3300万
- 2025年1月31日 +61.12%
- 52億900万
- 2026年1月31日 +2.21%
- 53億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△525百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。2024/03/15 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、テーマパーク事業、損害保険事業および不動産事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△525百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(※)EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。2024/03/15 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループの営業拠点数は、国内外において統廃合を実施した結果、国内134拠点、海外58カ国111都市155拠点となりました。(2024年1月末日時点)2024/03/15 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は658億20百万円(前年同期比190.6%)、営業利益は26億円(前年同期は営業損失31億76百万円)、EBITDAベースでは36億82百万円の利益(前年同期は22億33百万円の損失)となりました。
(ホテル事業)