営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 40億8700万
- 2015年1月31日 +22.76%
- 50億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△591百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。2015/02/27 14:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△567百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/27 14:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業においては、引き続き東南アジアを中心に多店舗展開を推し進め、タイ23拠点、インドネシア14拠点、ベトナム9拠点と順調に拡大しております。さらに、バンコクやジャカルタで開催されたトラベルフェアへの参加や、ローカル向けプロモーションを積極的に展開するなど認知度の向上を図りました。世界39カ国で展開しておりますオンライン予約サイト「hisgo」では、国内宿泊予約サイト「スマ宿」や、訪日旅行情報サイト「Japan Hot Now!」との連携を強化し、利便性の向上に努めました。また、現地拠点の情報力を活かしたオリジナルツアー「産地直送」の拡充や、お客様の多様なニーズにもお応えできる現地ガイドサービスなどサポート体制を整えました。2015/02/27 14:05
以上のような各種施策を展開した結果、当第1四半期連結累計期間における旅行事業は、売上高1,129億46百万円(前年同期比104.4%)、営業利益につきましては24億24百万円(同113.7%)となり増収増益を達成いたしました。
(テーマパーク事業)