- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額99百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
2018/01/26 11:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額19百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
2018/01/26 11:12- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
2018/01/26 11:12- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/01/26 11:12- #5 業績等の概要
また、当社グループの営業拠点数は、新規出店と統廃合を実施した結果、国内286拠点、海外70カ国156都市271拠点となりました。(平成29年10月末日時点)
以上の結果、当連結会計年度における売上高は5,368億26百万円(前期比115.3%)、営業利益は99億円(同109.5%)となりました。
(ハウステンボスグループ)
2018/01/26 11:12- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、主な経営指標として、全社及び各事業の売上高、営業利益及び経常利益、並びにその成長率に加え、旅行事業においては、お客様からのご支持の指標である取扱人数並びに取扱額シェアを重視し、拡大するアジアの旅行需要を取り込み確固たる地位を築くため、継続的な成長及び収益性の向上を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/01/26 11:12- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、販売費及び一般管理費は988億22百万円となり、前連結会計年度に比べ80億52百万円の増加(同108.9%)となりました。売上高に対する販売費及び一般管理費の比率は、前連結会計年度より1.0ポイント低下し16.3%となりました。
③ 営業利益
当連結会計年度の営業利益は、159億15百万円となり、前連結会計年度に比べ16億40百万円の増加(前期比111.5%)となりました。また、売上高営業利益率は前連結会計年度より0.1ポイント低下し2.6%となりました。
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