四半期報告書-第40期第3四半期(令和2年5月1日-令和2年7月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
旅行事業において1,589百万円、ホテル事業において1,733百万円、九州産交グループにおいて1,203百万円の減損損失をそれぞれ計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
ホテル事業において、のれんの減損を行ったことによりのれんの金額に重要な変動が生じております。当該事象によるのれんの減少額は1,218百万円であります。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の記載金額には当該のれんの減損も含めて記載しております。
(重要な負ののれん発生益)
重要な負ののれん発生益はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
旅行事業において1,589百万円、ホテル事業において1,733百万円、九州産交グループにおいて1,203百万円の減損損失をそれぞれ計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
ホテル事業において、のれんの減損を行ったことによりのれんの金額に重要な変動が生じております。当該事象によるのれんの減少額は1,218百万円であります。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の記載金額には当該のれんの減損も含めて記載しております。
(重要な負ののれん発生益)
重要な負ののれん発生益はありません。