有価証券報告書-第41期(令和2年11月1日-令和3年10月31日)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)第4回新株予約権の当連結会計年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。当該新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ6,048百万円増加しております。その結果、当連結会計年度末において資本金が21,048百万円、資本剰余金が13,328百万円となっております。
| 区分 | 新株予約権の内訳 | 新株予約権の目的となる株式の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(株) | 当連結会計年度末残高(百万円) | |||
| 当連結会計年度期首 | 当連結会計年度増加 | 当連結会計年度減少 | 当連結会計年度末 | ||||
| 提出会社 (親会社) | 第4回新株予約権(注) | 普通株式 | 8,700,300 | - | 7,200,300 | 1,500,000 | 21 |
| ストック・オプションとしての新株予約権 | 普通株式 | - | - | - | - | 136 | |
| 合計 | - | 8,700,300 | - | 7,200,300 | 1,500,000 | 158 | |
(注)第4回新株予約権の当連結会計年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。当該新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ6,048百万円増加しております。その結果、当連結会計年度末において資本金が21,048百万円、資本剰余金が13,328百万円となっております。