郵船ロジスティクス(9370)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 30億1100万
- 2011年9月30日 -15.71%
- 25億3800万
- 2012年9月30日 -51.34%
- 12億3500万
- 2013年9月30日 +24.53%
- 15億3800万
- 2014年9月30日 +136.02%
- 36億3000万
- 2015年9月30日 +26.67%
- 45億9800万
- 2016年9月30日 -37.02%
- 28億9600万
- 2017年9月30日 -82.56%
- 5億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△47百万円は、連結調整によるものであります。2017/11/14 11:16
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 11:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような世界的な景気の回復基調を背景に、国際物流市場は、海上・航空貨物ともに堅調な荷動きで推移しました。とりわけ航空貨物においては、半導体関連等の旺盛な需要もみられました。2017/11/14 11:16
当社グループは、中長期経営計画で掲げる取扱目標の達成に向けて販売拡大への取り組みを継続し、海上・航空事業ともに取扱いを伸ばしたものの、損益面では粗利が減少しました。ロジスティクス事業では、コスト管理やサービスの向上に努めましたが、米州の内陸輸送やアジアの一部地域で取扱いが低迷しました。これらの結果、営業収益は前年同四半期比10.2%増の236,408百万円、営業利益は前年同四半期比82.6%減の505百万円となりました。
なお、1ドルあたりの円換算レートは、当第2四半期が111.20円、前年同四半期が107.31円、1ユーロあたりの円換算レートは、当第2四半期が125.59円、前年同四半期が120.08円であります。