9370 郵船ロジスティクス

9370
2018/01/26
時価
632億円
PER 予
210.42倍
2010年以降
赤字-49.81倍
(2010-2017年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.4-1.08倍
(2010-2017年)
配当 予
1%
ROE 予
0.43%
ROA 予
0.13%
資料
Link

郵船ロジスティクス(9370)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
102億1600万
2009年3月31日 -55.23%
45億7400万
2009年12月31日 -67.23%
14億9900万
2010年3月31日 +54.1%
23億1000万
2010年6月30日 -27.58%
16億7300万
2010年9月30日 +79.98%
30億1100万
2010年12月31日 +33.08%
40億700万
2011年3月31日 +23.46%
49億4700万
2011年6月30日 -84.29%
7億7700万
2011年9月30日 +226.64%
25億3800万
2011年12月31日 +106.23%
52億3400万
2012年3月31日 +19.83%
62億7200万
2012年6月30日 -92.87%
4億4700万
2012年9月30日 +176.29%
12億3500万
2012年12月31日 +78.95%
22億1000万
2013年3月31日 -24.93%
16億5900万
2013年6月30日
-1億4000万
2013年9月30日
15億3800万
2013年12月31日 +126.14%
34億7800万
2014年3月31日 +30.05%
45億2300万
2014年6月30日 -71.37%
12億9500万
2014年9月30日 +180.31%
36億3000万
2014年12月31日 +73.42%
62億9500万
2015年3月31日 +47.78%
93億300万
2015年6月30日 -79.97%
18億6300万
2015年9月30日 +146.81%
45億9800万
2015年12月31日 +63.42%
75億1400万
2016年3月31日 +20.54%
90億5700万
2016年6月30日 -86.73%
12億200万
2016年9月30日 +140.93%
28億9600万
2016年12月31日 +29.18%
37億4100万
2017年3月31日 +12.91%
42億2400万
2017年6月30日
-2億6500万
2017年9月30日
5億500万

個別

2008年3月31日
30億3900万
2009年3月31日
-1億5700万
2010年3月31日
5億4900万
2011年3月31日
-4億1200万
2012年3月31日
9億9900万
2013年3月31日
-6億8200万
2014年3月31日
2億8100万
2015年3月31日 +312.46%
11億5900万
2016年3月31日
-10億2800万
2017年3月31日 -167.12%
-27億4600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部営業収益は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2017/06/23 13:23
#2 セグメント表の脚注(連結)
報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/23 13:23
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部営業収益は、市場実勢価格に基づいております。2017/06/23 13:23
#4 業績等の概要
当社グループは中期経営計画の成長戦略に基づき販売拡大を継続し、海上事業、航空事業ともに取扱いは大幅に増加しました。海上事業は計画通り進捗しましたが、航空事業は取扱いでは想定通りとなったものの、アジアで運賃の仕入れ高騰といった厳しい事業環境となりました。ロジスティクス事業では、一部のアジア新興国において経済の成長鈍化による影響がみられ、販売は力強さに欠けました。
これらの結果、営業収益は前期比6.5%減の439,141百万円、営業利益は前期比53.4%減の4,224百万円、経常利益は前期比40.3%減の5,970百万円となりました。日本において繰延税金資産の取崩しや固定資産の減損損失計上等もあり、親会社株主に帰属する当期純損失は2,511百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益2,699百万円)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。
2017/06/23 13:23
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
上記の経営方針、経営戦略に則り、中長期経営計画 “TRANSFORM 2025” において、以下の連結業績目標を設定しております。
平成32年3月期平成35年3月期平成38年3月期
連結営業収益(億円)5,7007,2008,800
連結営業利益(億円)140230350
営業利益率(%)2.53.24.0
(4)経営環境
当社グループを取り巻く国際貨物市場の足許は総じて堅調に推移しており、引き続き増加推移するものと予測されますが、提供する物流サービスのコモディティ化も顕著であり、付加価値の創出並びに差別化戦略を図ることが求められております。
2017/06/23 13:23

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