- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書へ及ぼす影響の概算額及びその算定方法
営業利益 ▲173,779ユーロ
経常利益 ▲173,779ユーロ
2015/07/03 10:35- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日、以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当事業年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、割引率の決定方法を、従業員の平均残存勤務期間に基づく割引率から単一の加重平均割引率を使用する方法に変更しております。
これに伴う期首の利益剰余金及び営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び1株当たり情報への影響はありません。
2015/07/03 10:35- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日、以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当連結会計年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、割引率の決定方法を、従業員の平均残存勤務期間に基づく割引率から単一の加重平均割引率を使用する方法に変更しております。
これに伴う期首の利益剰余金及び営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び1株当たり情報への影響はありません。
2015/07/03 10:35- #4 業績等の概要
特に当社の主力商品セレナーデ号の河川クルーズでは、お客様が観光当日の体調によって選べる観光「しっかり観光」「ゆったり観光」を導入しており、体力に自信のない方や当社を初めてご利用いただくお客様にも安心してご参加いただいております。
<販売>販売を控えた東アジアの一部地域もありましたが、河川・海クルーズ(「セレナーデ号で行くツアーシリーズ」・「クイーン・エリザベス号で行く船旅」など)、欧州、北米方面など好調な方面を重点的に販売促進したこともあり順調に推移いたしました。経費節減を進めた効果もあり、当連結会計年度(2014年4月~2015年3月ツアー催行分)は、営業収益・営業利益とも、前連結会計年度を上回り営業収益44億64百万円、営業利益2億15百万円となりました。
<収益>当連結会計年度の業績は、営業収益44億64百万円(前連結会計年度比1.7%増)、営業利益2億15百万円(前連結会計年度比1,781.4%増)、経常利益2億40百万円(前連結会計年度比58.9%増)、当期純利益2億77百万円(前連結会計年度比76.5%増)となりました。
2015/07/03 10:35