中部国際空港の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1500万
- 2009年3月31日 +40%
- 2100万
- 2009年9月30日 +9.52%
- 2300万
- 2010年3月31日 +17.39%
- 2700万
- 2011年3月31日 +11.11%
- 3000万
- 2012年3月31日 +6.67%
- 3200万
- 2013年3月31日 +46.88%
- 4700万
- 2014年3月31日 +42.55%
- 6700万
- 2014年9月30日 -29.85%
- 4700万
- 2015年3月31日 +38.3%
- 6500万
- 2015年9月30日 -27.69%
- 4700万
- 2016年3月31日 +2.13%
- 4800万
- 2016年9月30日 +10.42%
- 5300万
- 2017年3月31日 +9.43%
- 5800万
- 2017年9月30日 +6.9%
- 6200万
- 2018年3月31日 +22.58%
- 7600万
- 2018年9月30日 +109.21%
- 1億5900万
- 2019年3月31日 +20.13%
- 1億9100万
有報情報
- #1 監査報酬(連結)
- 監査役会における監査の重点事項として、「航空需要等の回復期における業務・組織・要員・設備の状況」、「安全・安心に対する取り組み」、「内部統制システムの運用面での実効性」等が挙げられます。2025/06/26 16:15
監査上の主要な検討事項(KAM)については、前事業年度に引き続き、当事業年度においても「繰延税金資産の回収可能性の評価」が対象事項となりましたが、その選定に関しては選定項目や記載内容に関し、会計監査人と継続的に意見交換を行うとともに、その監査の実施状況について適宜報告を受け、必要に応じて説明を求めました。
また、監査役会として、「監査役会監査報告書の作成及び通知の件」、「会計監査人の選任に関する件」、「2024年度監査役監査実施要綱策定の件」等14件を決議しました。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 16:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が1,776百万円減少しています。この減少の主な要因は、業績の回復に伴い、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異のうち将来の税金負担額を軽減することができると認められる範囲内で繰延税金資産を認識したことによるものです。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 81百万円 107百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 16:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,752百万円減少しています。この減少の主な要因は、業績の回復に伴い、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異のうち将来の税金負担額を軽減することができると認められる範囲内で繰延税金資産を認識したことによるものです。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 218百万円 277百万円 繰延税金負債との相殺 △964 △1,963 繰延税金資産の純額 64 69 繰延税金負債 繰延税金負債合計 △8,130 △9,085 繰延税金資産との相殺 964 1,963 繰延税金負債の純額 △7,166 △7,122 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/26 16:15
繰延税金資産の回収可能性
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額