- #1 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「店舗什器等負担金受入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。また、前中間連結会計期間において、独立掲記していました「営業外収益」の「受取保険金」及び「保育園利用料収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため「営業外収益」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた8百万円及び「受取保険金」2百万円、「保育園利用料収入」1百万円は、「店舗什器等負担金受入額」1百万円、「その他」11百万円として組み替えています。
2014/12/19 11:46- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業外損益
当中間連結会計期間の営業外収益は、前中間連結会計期間に比べ204.8%増の45百万円、営業外費用は13.7%減の733百万円となり、営業外損益としては、146百万円改善されました。これは主に、有利子負債の圧縮等による支払利息の減少によるものです。
⑤経常利益
2014/12/19 11:46- #3 重要な営業外収益の注記
※1 営業外収益のうち主要なものは次のとおりです。
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