営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 31億3800万
- 2014年9月30日 +2.33%
- 32億1100万
個別
- 2013年9月30日
- 29億5200万
- 2014年9月30日 +0.1%
- 29億5500万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額23百万円は営業外取引との相殺消去額です。
(2)セグメント資産の調整額12,554百万円には、セグメント間の相殺消去△15百万円、全社資産12,570百万円が含まれています。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2014/12/19 11:46 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2014/12/19 11:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #3 業績等の概要
- こうした状況の中、当連結グループは2014年度を「将来を見据えた新たな成長ステージに移行する年」と位置付け、我が国の国際拠点空港としての量的・質的成長を次なる目標とし、ご利用されるお客様及び航空会社にとって、今まで以上に安全かつ便利で使い勝手の良い空港を実現するための各種施策に取り組みました。2014/12/19 11:46
以上の結果、当中間連結会計期間における当連結グループの売上高は前年同期比3.7%増の23,883百万円となり、営業利益は前年同期比2.3%増の3,211百万円、経常利益については前年同期比9.5%増の2,523百万円、中間純利益は前年同期比25.9%減の1,489百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。なお、セグメント間の取引については相殺消去しています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2014/12/19 11:46
以上の結果、当中間連結会計期間の営業利益は、前中間連結会計期間に比べ2.3%増の3,211百万円となりました。
④営業外損益