売上高
連結
- 2016年9月30日
- 14億2600万
- 2017年9月30日 +6.17%
- 15億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/12/21 10:54
3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2017/12/21 10:54 - #3 業績等の概要
- このような状況のなか、セントレアグループは、長期ビジョンとして「ビジョン2027」を新たに策定するとともに、中期経営戦略(2015~2019年度)に掲げた飛躍的な成長の実現に向け取り組みました。また、開港以来大切にしてきたCSにおいては、英国SKYTRAX社からリージョナル空港部門で世界初となる5スターの評価を獲得するとともに、同社が実施した顧客サービスに関する国際空港評価において「ワールド・ベスト・リージョナルエアポート」を3年連続、「ベスト・リージョナルエアポート・アジア」を7年連続、そして「旅客数規模別部門第1位」を2年連続で受賞するなど、空港島内事業者の協力のもと高い評価を頂きました。2017/12/21 10:54
以上の結果、当中間連結会計期間における当連結グループの売上高は前年同期比7.3%増の29,391百万円となり、営業利益は前年同期比18.7%増の5,030百万円、経常利益については、前年同期比24.0%増の4,584百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比31.6%増の3,173百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。なお、セグメント間の取引については相殺消去しています。 - #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2017/12/21 10:54
空港 商業 交通アクセス施設 合計 外部顧客への売上高 13,980 14,048 1,362 29,391 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 交通アクセス施設事業については、航空旅客数の増加や深夜・早朝便の増便に伴う、車での来港増加等により、前中間連結会計期間を7.0%上回る1,362百万円となりました。2017/12/21 10:54
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は前中間連結会計期間に比べ7.3%増の29,391百万円となりました。
②売上原価、販売費及び一般管理費