売上高
連結
- 2019年9月30日
- 190億2900万
- 2020年9月30日 -92.78%
- 13億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「空港事業」は、航空保安施設、航空旅客サービス施設及び航空貨物取扱施設の設置及び管理、その他空港の運営を図るうえで必要な事業を行っています。「商業事業」は、中部国際空港施設内の免税店、小売店、飲食店等の直営店舗の運営及び商業テナント管理事業等を行っています。「交通アクセス施設事業」は、中部国際空港への交通アクセス施設、有料駐車場の運営管理事業等を行っています。2020/12/24 10:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/12/24 10:19
売上高 関連するセグメント名 全日本空輸株式会社 922 空港事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2020/12/24 10:19 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2020/12/24 10:19 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2020/12/24 10:19
当中間連結会計期間における当連結グループの売上高は前年同期比81.2%減の6,765百万円、営業損失は9,139百万円(前年同期は営業利益5,967百万円)、経常損失は8,549百万円(前年同期は経常利益5,924百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は9,458百万円(前年同期は中間純利益3,834百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。なお、セグメント間の取引については、相殺消去しています。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2020/12/24 10:19
空港 商業 交通アクセス施設 合計 外部顧客への売上高 5,222 1,184 358 6,765