近鉄エクスプレス(9375)の営業収入 - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 255億2800万
- 2014年6月30日 +8.01%
- 275億7200万
- 2015年6月30日 +2.57%
- 282億8000万
- 2016年6月30日 -8.24%
- 259億5100万
- 2017年6月30日 +13.06%
- 293億3900万
- 2018年6月30日 +22.42%
- 359億1700万
- 2019年6月30日 -5.05%
- 341億400万
- 2020年6月30日 -6.54%
- 318億7300万
- 2021年6月30日 +60.44%
- 511億3700万
- 2022年6月30日 +56.24%
- 798億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:18
報告セグメントごとの営業収入及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社グループ内部への物流付帯事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.APLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。
(1)日台韓……………………………日本、台湾、韓国
(2)米州………………………………米国、カナダ、メキシコ及び中南米諸国
(3)欧州・中近東・アフリカ………英国、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギー、スイス、 アイルランド及びその他の欧州、ロシア、アフリカ諸国、中近東諸国
(4)東アジア…………………………香港、中国
(5)東南アジア・オセアニア………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、オーストラリア2023/08/10 15:18 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- グメント間の内部営業収入又は振替高を控除した金額で表示しております。2023/08/10 15:18
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、グループ経営効率化を図るためにKintetsu World Express(Taiwan),Inc.とKintetsu World Express(Korea),Inc.が「東アジア」から「日本」へ移管され、セグメント名称を「日本」から「日台韓」へと変更しております。「東アジア」の名称に変更はございません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/10 15:18 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国際物流市場は、サプライチェーンの混乱期における旺盛な輸送需要の反動減による荷動きの鈍化に加え、景気の先行き不透明感が強まる中、製品在庫の増加により、輸送需要は低調に推移しました。また、航空の復便、船舶需要の軟化により、運賃はコロナ前の水準にほぼ逆戻りし、高騰を続けた市況が急速に正常化しつつあります。2023/08/10 15:18
当第1四半期における当社グループの業績は、円安による押し上げ効果があったものの、市場における物量減少や、競合他社との競争激化の影響を受け、販売価格が大きく下落しました。この結果、航空貨物輸送が輸出重量で120千トン(前年同期比31.7%減)、海上貨物輸送が輸出物量で177千TEU(同0.2%減)、営業収入が183,291百万円(同39.3%減)、営業利益が6,045百万円(同63.0%減)、経常利益が5,873百万円(同73.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,405百万円(同90.0%減)となりました。
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。