近鉄エクスプレス(9375)の営業収入 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 506億9600万
- 2014年9月30日 +10.19%
- 558億6200万
- 2015年9月30日 -1.79%
- 548億6100万
- 2016年9月30日 -3.8%
- 527億7800万
- 2017年9月30日 +13.34%
- 598億2000万
- 2018年9月30日 +19.81%
- 716億7300万
- 2019年9月30日 -3.99%
- 688億1500万
- 2020年9月30日 -5.84%
- 647億9500万
- 2021年9月30日 +63.38%
- 1058億6000万
- 2022年9月30日 +50.62%
- 1594億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:20
報告セグメントごとの営業収入及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社グループ内部への物流付帯事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.APLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。
(1) 日台韓……………………………日本、台湾、韓国
(2) 米州………………………………米国、カナダ、メキシコ及び中南米諸国
(3) 欧州・中近東・アフリカ………英国、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギー、スイス、アイルランド及びその他の欧州、ロシア、アフリカ諸国、中近東諸国
(4) 東アジア…………………………香港、中国
(5) 東南アジア・オセアニア………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、オーストラリア、バングラデシュ2023/11/13 15:20 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- グメント間の内部営業収入又は振替高を控除した金額で表示しております。2023/11/13 15:20
2.第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4[経理の状況]1[四半期連結財務諸表][注記事項](セグメント情報等)[セグメント情報] Ⅱ当第2四半期連結累計期間」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、グループ経営効率化を図るためにKintetsu World Express(Taiwan),Inc.とKintetsu World Express(Korea),Inc.が「東アジア」から「日本」へ移管され、セグメント名称を「日本」から「日台韓」へと変更しております。「東アジア」の名称に変更はございません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/11/13 15:20 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期における当社グループの業績は、円安による押し上げ効果があったものの、市場における物量減少や、競合他社との競争激化の影響を受け、販売価格が大きく下落しました。2023/11/13 15:20
この結果、当第2四半期における当社グループの業績は、航空輸出貨物重量が242千トン(前年同期比30.2%減)、海上輸出貨物物量が365千TEU(同3.5%増)、営業収入が363,021百万円(同39.9%減)、営業利益が11,250百万円(同49.0%減)、経常利益が12,875百万円(同62.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,924百万円(同73.8%減)となりました。
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。