のれん
連結
- 2016年3月31日
- 757億6800万
- 2016年9月30日 -13.86%
- 652億6500万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1.のれん及び負ののれんの表示2016/11/11 9:28
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は、次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、APL Logistics Ltdの全株式を取得し、APL Logistics Ltd及びそのグループ会社(以下「APLL」という。)を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「APLL」のセグメント資産が、198,861百万円増加しております。2016/11/11 9:28
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2016/11/11 9:28
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 減価償却費 484 2,282 のれん償却額 25 1,868 合計 19,258 35,346 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/11/11 9:28
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2016/11/11 9:28
自動車関連の物流サービスは概ね堅調に推移しましたが、リテール、消費財、ハイテク関連の物流サービスは、市場の鈍化による既存顧客との取引量の減少等により、総じて活況感に乏しい基調で推移しました。また、海上貨物輸送は全体として低調に推移しました。
この結果、APLL全体の営業収入は86,545百万円となり、営業損益については旧親会社からの分離に伴う経営基盤強化の費用の増加やのれん等の償却により、2,416百万円の営業損失となりました。
なお、APLLは平成28年3月期第3四半期連結会計期間より業績を連結しているため、比較となる前年同期はありません。