営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 114億4200万
- 2018年12月31日 +35.38%
- 154億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/12 9:34
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.日本及びAPLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社グループ内部への物流付帯事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額15百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.日本及びAPLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。
(1) 米州………………………………米国、カナダ、メキシコ及び中南米諸国
(2) 欧州・中近東・アフリカ………英国、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギー、スイス、 アイルランド及びその他の欧州、ロシア、アフリカ諸国、中近東諸国
(3) 東アジア・オセアニア…………香港、中国、韓国、台湾、オーストラリア
(4) 東南アジア………………………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア2019/02/12 9:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第3四半期の当社グループ全体の取扱物量につきましては、航空貨物輸送は輸出重量で 460千トン(前年同期比6.8%増)、輸入件数で1,032千件(同3.0%増)となり、海上貨物輸送は輸出容積で531千TEU(同7.8%増)、輸入件数で221千件(同5.8%増)となりました。また、ロジスティクスにつきましては、主に東アジアでの取扱いが増加し、全体として順調に推移しました。2019/02/12 9:34
この結果、当第3四半期の営業収入は447,454百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益は15,490百万円(同35.4%増)、経常利益は15,781百万円(同31.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,445百万円(同81.1%増)となりました。
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。