近鉄エクスプレス(9375)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 53億3800万
- 2010年12月31日 +56.78%
- 83億6900万
- 2011年12月31日 +22.97%
- 102億9100万
- 2012年12月31日 -4.44%
- 98億3400万
- 2013年12月31日 -1.26%
- 97億1000万
- 2014年12月31日 +3.02%
- 100億300万
- 2015年12月31日 +7.78%
- 107億8100万
- 2016年12月31日 -20.37%
- 85億8500万
- 2017年12月31日 +33.28%
- 114億4200万
- 2018年12月31日 +35.38%
- 154億9000万
- 2019年12月31日 +0.85%
- 156億2100万
- 2020年12月31日 +44.59%
- 225億8600万
- 2021年12月31日 +101.34%
- 454億7400万
- 2022年12月31日 -22.72%
- 351億4300万
- 2023年12月31日 -57.7%
- 148億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/14 15:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.APLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社グループ内部への物流付帯事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額5百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.APLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。
(1) 日台韓……………………………日本、台湾、韓国
(2) 米州………………………………米国、カナダ、メキシコ及び中南米諸国
(3) 欧州・中近東・アフリカ………英国、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギー、スイス、 アイルランド及びその他の欧州、ロシア、アフリカ諸国、中近東諸国
(4) 東アジア…………………………香港、中国
(5) 東南アジア・オセアニア………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、オーストラリア、バングラデシュ2024/02/14 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期における当社グループの業績は、世界経済の後退による物量減少や、競合他社との競争激化の影響による販売価格の下落、航空輸送コスト上昇により、前年同期比で減収減益となりました。2024/02/14 15:10
この結果、当第3四半期における当社グループの業績は、航空貨物輸送が輸出重量で370千トン(前年同期比26.5%減)、海上貨物輸送が輸出物量で551千TEU(同4.7%増)、営業収入が551,568百万円(同36.4%減)、営業利益が14,866百万円(同57.7%減)、経常利益が17,473百万円(同62.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,327百万円(同77.5%減)となりました。
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。