- 9375
- 2022/08/25
- 時価
- 3002億円
- PER
- 31.79倍
- 2010年以降
- 赤字-30.96倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1.85倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.31%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 1935億2000万
- 2019年3月31日 +4.39%
- 2020億1800万
個別
- 2018年3月31日
- 340億5100万
- 2019年3月31日 +14.46%
- 389億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末(以下「当期末」という。)における総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)から1,115百万円減少し、388,467百万円となりました。2019/06/19 9:44
流動資産合計は、前期末から8,498百万円増加し、202,018百万円となりました。これは主に現金及び預金が7,492百万円増加したこと等によるものです。
固定資産合計は、前期末から9,613百万円減少し、186,448百万円となりました。これは無形固定資産合計が主にのれん等の償却により6,645百万円減少し、投資その他の資産合計が主に持分法による会計処理により2,356百万円減少したこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/19 9:44
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」340百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」436百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首より適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/06/19 9:44
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」920百万円のうちの229百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,502百万円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」920百万円のうちの690百万円、ならびに「流動負債」の「繰延税金負債」366百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」8,765百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。