営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 247億300万
- 2022年9月30日 -10.72%
- 220億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額60百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/11/11 15:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.日本及びAPLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社グループ内部への物流付帯事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.日本及びAPLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。
(1) 米州………………………………米国、カナダ、メキシコ及び中南米諸国
(2) 欧州・中近東・アフリカ………英国、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギー、スイス、アイルランド及びその他の欧州、ロシア、アフリカ諸国、中近東諸国
(3) 東アジア…………………………香港、中国、韓国、台湾
(4) 東南アジア・オセアニア………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、オーストラリア2022/11/11 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況下、当四半期の当社グループは、一定程度の運賃水準での販売基調は継続し前年並みの物量は確保できましたが、一部地域において、航空の定期チャーター便の収支が悪化し、セグメントの業績に影響を及ぼしました。なお、ロジスティクスは、概ね前年を上回る基調で推移しました。2022/11/11 15:14
この結果、当第2四半期における当社グループの業績は、航空輸出貨物重量が348千トン(前年同期比3.1%減)、海上輸出貨物物量が353千TEU(同1.4%減)、営業収入が604,059百万円(同42.4%増)、営業利益が22,056百万円(同10.7%減)、経常利益が33,920百万円(同32.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22,620百万円(同39.9%増)となりました。
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。