四半期報告書-第46期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 パナソニック トレーディングサービス ジャパン株式会社
事業の内容 パナソニックグループの輸出入・三国間貿易手続全般
②企業結合を行った理由
多様化する物流ニーズに対応するため、メーカーの物流ニーズに精通するパナソニック トレーディング サービス ジャパン株式会社を新たに当社グループに加えることで、そのノウハウをさらに蓄積し、新たな価値を創造することで、グループ全体の競争力を高めることを目的としております。
③企業結合日
平成26年4月1日
④企業結合の法的形式
取得
⑤結合後企業の名称
近鉄・パナソニックトレーディングサービス株式会社
⑥取得した議決権比率
合併直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 65%
取得後の議決権比率 65%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式の65%を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金を対価とする株式取得額 1,364百万円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 18百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
1,053百万円
②発生原因
今後の事業展開から期待される将来の超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 パナソニック トレーディングサービス ジャパン株式会社
事業の内容 パナソニックグループの輸出入・三国間貿易手続全般
②企業結合を行った理由
多様化する物流ニーズに対応するため、メーカーの物流ニーズに精通するパナソニック トレーディング サービス ジャパン株式会社を新たに当社グループに加えることで、そのノウハウをさらに蓄積し、新たな価値を創造することで、グループ全体の競争力を高めることを目的としております。
③企業結合日
平成26年4月1日
④企業結合の法的形式
取得
⑤結合後企業の名称
近鉄・パナソニックトレーディングサービス株式会社
⑥取得した議決権比率
合併直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 65%
取得後の議決権比率 65%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式の65%を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金を対価とする株式取得額 1,364百万円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 18百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
1,053百万円
②発生原因
今後の事業展開から期待される将来の超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却