退職給付に係る負債
連結
- 2014年9月30日
- 9201万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/12/24 14:31
前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 繰越欠損金 66,953千円 繰越欠損金 83,949千円 退職給付引当金損金算入限度額超過額 31,006千円 退職給付に係る負債損金算入限度額超過額 32,840千円 その他有価証券評価差額金 3,795千円 その他有価証券評価差額金 700千円 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/12/24 14:31
前連結会計年度において表示していた「退職給付引当金」は「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)の適用に伴い、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、表示の組替えは行っておりません。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2014/12/24 14:31 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しております。2014/12/24 14:31
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の算定にあたり、簡便法を採用しております。
2.簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表