営業未払金
連結
- 2018年9月30日
- 2億899万
- 2019年9月30日 -35.54%
- 1億3472万
個別
- 2018年9月30日
- 2億1967万
- 2019年9月30日 -34.44%
- 1億4402万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。2019/12/23 9:20
なお、一部為替予約等の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている営業未払金と一体として処理されているため、その時価は、当該営業未払金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(2019年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)キャッシュ・フローの状況2019/12/23 9:20
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益が167,058千円となり、営業未収入金が56,747千円増加し、旅行前払金が9,105千円減少、営業未払金が74,268千円減少、旅行前受金が98,713千円増加並びに配当金の支払による支出81,060千円等の要因により、当連結会計年度末2,371,625千円(前期比3.3%増)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク2019/12/23 9:20
営業未収入金は、通常の営業活動に伴い生じたものであり、顧客の信用リスクにさらされています。有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクにさらされています。営業未払金は、通常の営業活動に伴い生じたものであり、短期的に決済されるものであります。デリバティブ取引は、主に外貨建の営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的としたものであります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、「会計方針に関する事項」の「重要なヘッジ会計の方法」を参照してください。
(3)金融商品に係るリスク管理体制