- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、期首の繰越利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、収益認識会計基準等の適用による、当事業年度の営業収益及び営業費用は12,204千円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響はありません。
2022/12/26 9:48- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、期首の利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、収益認識会計基準等の適用による、当連結会計年度の営業収益及び営業費用は12,204千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2022/12/26 9:48- #3 会計方針に関する事項(連結)
ヘッジ対象
営業費用に係わる外貨建債務及び外貨建予定取引
③ ヘッジ方針
2022/12/26 9:48- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ヘッジ対象
営業費用に係わる外貨建債務及び外貨建予定取引
(3)ヘッジ方針
2022/12/26 9:48