退職給付に係る負債
連結
- 2023年9月30日
- 1億2759万
- 2024年9月30日 +1.91%
- 1億3004万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2024/12/25 10:00
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/25 10:00
(注)1. 評価性引当額が、当連結会計年度に39,145千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が29,630千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 118,629千円 100,388千円 退職給付に係る負債 40,619千円 41,483千円 繰延ヘッジ損益 -千円 10,973千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しております。2024/12/25 10:00
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の算定にあたり、簡便法を採用しております。
2.簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表