純資産
連結
- 2012年3月31日
- 57億5239万
- 2013年3月31日 +4.17%
- 59億9210万
- 2014年3月31日 +5.03%
- 62億9345万
個別
- 2012年3月31日
- 55億474万
- 2013年3月31日 +4.09%
- 57億2966万
- 2014年3月31日 +8.14%
- 61億9632万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が272,845千円、退職給付に係る負債が1,799,655千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が151,474千円減少しております。2014/06/17 14:32
なお、1株当たり純資産額は10.9円減少しております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/06/17 14:32
未認識数理計算上の差異は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を考慮した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- す。2014/06/17 14:32
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
おります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債・固定負債は、前期末比8億95百万円(15.9%)増加の65億26百万円となりました。これは、長期借入金が2億97百万円減少したものの、営業未払金が2億9百万円、設備投資に伴う未払金が5億86百万円、未払法人税等が1億10百万円増加したこと等によります。2014/06/17 14:32
(純資産)
純資産合計は、前期末比3億1百万円(5.0%)増加の62億93百万円となりました。これは当期純利益5億70百万円に対し、剰余金の配当、退職給付に係る調整累計額及びその他有価証券評価差額金等を加減算したことによるものです。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- イ 時価のあるもの2014/06/17 14:32
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
ロ 時価のないもの - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2014/06/17 14:32
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
ロ 時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/17 14:32
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 5,992,101 6,293,459 普通株式に係る純資産額(千円) 5,992,101 6,293,459