売上高
連結
- 2013年6月30日
- 24億64万
- 2014年6月30日 -2.57%
- 23億3893万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/14 14:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 動力事業 整備事業 付帯事業 売上高 外部顧客への売上高 1,221,545 823,970 355,132 2,400,647 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― 1,613 1,613 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下における当社業績は、動力事業では、航空需要は堅調に推移しているものの、国内航空各社の機材稼働率の向上に伴う駐機中の電力供給時間の減少等もあり、ほぼ前年同期並みの売上となりました。整備事業では、羽田空港における施設設備管理業務の増加等により増収となりました。付帯事業では、フードカート販売が減少し減収となりました。2014/08/14 14:13
この結果、売上高合計は23億38百万円と前年同期比61百万円(2.6%)の減収となりました。営業費用につきましては、動力事業において羽田国際線再拡張に伴う設備投資の減価償却費等が増加し、22億93百万円と前年同期比32百万円(1.4%)の増加となりました。
以上により、当初想定の範囲内ではあるものの、営業利益は45百万円と前年同期比94百万円(67.4%)の減益、経常利益は40百万円と前年同期比92百万円(69.4%)の減益、当四半期純利益は18百万円と前年同期比55百万円(74.9%)の減益となりました。