売上高
連結
- 2014年12月31日
- 76億347万
- 2015年12月31日 +8.79%
- 82億7162万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/12 10:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 動力事業 整備事業 付帯事業 売上高 外部顧客への売上高 3,809,380 2,994,158 799,938 7,603,477 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - 4,708 4,708 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下における当社業績は、動力事業では、航空需要が堅調に推移しているなかで、電力供給機会が増加したこと等により、整備事業では、空港特殊機械整備工事の増加や、施設設備工事の増加等により、付帯事業では、フードカート販売の増加に加え、新規事業として開始した低カリウム野菜の生産・販売事業や、ビジネスジェット支援事業の展開により全セグメントにおいて増収となりました。2016/02/12 10:59
この結果、売上高合計は82億71百万円と前年同期比6億68百万円(8.8%)の増収となりました。
営業費用につきましては、動力事業では原油価格の下落による原材料費の減少や減価償却費の減少があったものの、整備事業、付帯事業では売上増加に伴う原材料費の増加等があり、77億54百万円と前年同期比5億71百万円(8.0%)の増加となりました。