純資産
連結
- 2014年3月31日
- 62億9345万
- 2015年3月31日 +7.68%
- 67億7685万
- 2016年3月31日 +4.15%
- 70億5807万
個別
- 2014年3月31日
- 61億9632万
- 2015年3月31日 +6.64%
- 66億796万
- 2016年3月31日 +6.73%
- 70億5261万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債・固定負債は、前期末比3億72百万円(7.0%)増加の57億27百万円となりました。これは、設備投資に伴う未払金が2億89百万円、退職給付に係る負債が1億64百万円、それぞれ増加し、長期借入金が1億36百万円減少したこと等によります。2016/06/24 14:46
(純資産)
純資産合計は、前期末比2億81百万円(4.1%)増加の70億58百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益および剰余金の配当を加減算した結果、利益剰余金が4億22百万円増加したこと等によります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- イ 時価のあるもの2016/06/24 14:46
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
ロ 時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付の会計処理基準に関する事項
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産を控除した額を計上しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異は、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/06/24 14:46 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2016/06/24 14:46
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
ロ 時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/24 14:46
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 6,776,852 7,058,073 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 18,515 - (うち非支配株主持分(千円)) (18,515) ( - )