構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 17億2949万
- 2017年3月31日 +4.75%
- 18億1165万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2017/06/20 14:45
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度において、財務諸表に与える影響額は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/20 14:45
なお、当連結会計年度において、当連結財務諸表に与える影響額は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- ① 定額法2017/06/20 14:45
建物、関西国際空港・那覇空港・広島空港の構築物・機械装置、植物工場、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
② 定率法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/20 14:45
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 49千円 201千円 機械装置及び運搬具 1,743 〃 5,282 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/06/20 14:45
2 当期増加額のうち、株式会社エージーピーアグリテックを吸収合併したことによる増加額は次のとおり含まれております。構築物 成田支社 動力設備 199,108 千円 関西支社 〃 10,007 〃 福岡空港支店 〃 76,603 〃 沖縄空港支店 〃 27,000 〃 機械装置及び運搬具 成田支社 動力設備 212,747 千円 羽田支社 〃 110,590 〃 関西支社 〃 54,077 〃 大阪空港支店 〃 40,037 〃 福岡空港支店 〃 61,917 〃
3 当期減少額欄の()は内数であり、当期の減損損失計上額であります。建物 低カリウム野菜等の生産設備 149,287 千円 構築物 〃 46,052 〃 機械装置及び運搬具 〃 156,332 〃 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/20 14:45
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 広島空港 動力供給設備 構築物・機械装置
当連結会計年度において広島空港における事業形態の見直しに伴い、該当資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減損損失10,529千円を特別損失に表示しております。減損損失の内訳は、構築物2,007千円、機械装置8,522千円であります。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2017/06/20 14:45
動力事業関連の機械及び装置の廃棄時におけるフロン回収・破壊法に基づくフロン類の回収、破壊費用および植物工場関連の建物、構築物に伴う原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- a 定額法2017/06/20 14:45
建物、関西国際空港・那覇空港・広島空港の構築物・機械装置、植物工場、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
b 定額法