仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 5330万
- 2017年3月31日 -5%
- 5063万
個別
- 2016年3月31日
- 4753万
- 2017年3月31日 +6.54%
- 5063万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 価のないもの
総平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① フードカート事業に係る製品及び仕掛品は、先入先出法を採用しております。
② その他事業に係る仕掛品は、個別法を採用しております。
③ 貯蔵品は、移動平均法を採用しております。2017/06/20 14:45 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
a 時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
b 時価のないもの
総平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a フードカート事業に係る製品及び仕掛品は、先入先出法を採用しております。
b その他事業に係る仕掛品は、主に個別法を採用しております。
c 貯蔵品は、移動平均法を採用しております。2017/06/20 14:45