有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/08/14 13:20
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用につきましては、原材料費が増加したものの、減価償却費の減少と生産性の向上等により労務費等の増加が抑制された結果、28億1百万円と前年同期比1億44百万円(5.4%)の増加にとどまりました。2018/08/14 13:20
以上により、営業利益は2億33百万円と前年同期比65百万円(38.8%)の増益、経常利益は、2億28百万円と前年同期比58百万円(34.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は繰延税金資産の取り崩しに伴い法人税等調整額が増加したことにより、93百万円と前年同期比10百万円(10.3%)の減益となりましたが、全体として営業利益率は前年同期を上回る状況で推移しております。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/08/14 13:20
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。