法人税等調整額
連結
- 2017年6月30日
- 5032万
- 2018年6月30日 +136.18%
- 1億1886万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用につきましては、原材料費が増加したものの、減価償却費の減少と生産性の向上等により労務費等の増加が抑制された結果、28億1百万円と前年同期比1億44百万円(5.4%)の増加にとどまりました。2018/08/14 13:20
以上により、営業利益は2億33百万円と前年同期比65百万円(38.8%)の増益、経常利益は、2億28百万円と前年同期比58百万円(34.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は繰延税金資産の取り崩しに伴い法人税等調整額が増加したことにより、93百万円と前年同期比10百万円(10.3%)の減益となりましたが、全体として営業利益率は前年同期を上回る状況で推移しております。
セグメントの業績は次のとおりです。