構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 22億396万
- 2021年3月31日 -8.37%
- 20億1941万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- a 定額法2021/06/22 13:20
建物、関西空港・那覇空港・広島空港の構築物・機械装置、植物工場、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
b 定率法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度における固定資産売却益のうち主なものは、機械装置によるものであり、当連結事業年度における固定資産売却益のうち主なものは、建物、建物附属設備、構築物、機械装置によるものであります。2021/06/22 13:20
- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/22 13:20
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 25,486千円 0千円 機械装置及び運搬具 32,479 〃 9,745 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/22 13:20
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 千葉県山武郡 植物工場 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・その他 76,035
植物工場について、該当資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失76,035千円として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物42,351千円、機械装置及び運搬具32,185千円、その他1,497千円であります。回収可能価額は、正味売却価額を使用しており、候補先との間で交渉中の売却予定価額に基づき算出しております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2021/06/22 13:20
動力事業関連の機械及び装置の廃棄時におけるフロン回収・破壊法に基づくフロン類の回収、破壊費用および植物工場関連の建物、構築物に伴う原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 定額法2021/06/22 13:20
建物、関西空港・那覇空港・広島空港の構築物・機械装置、植物工場、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
② 定率法