9377 エージーピー

9377
2025/09/26
時価
215億円
PER 予
43.41倍
2010年以降
赤字-814.63倍
(2010-2025年)
PBR
2.18倍
2010年以降
0.47-2.48倍
(2010-2025年)
配当 予
2.9%
ROE 予
5.01%
ROA 予
3.33%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△442,435
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△296,835
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/11/12 16:00
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△420,307
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△87,839
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2021/11/12 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業費用につきましては、整備事業、付帯事業の減収に伴う原材料費の減少や、管理可能経費の抑制に加え、空港内業務の集約化・効率化を牽引する新たな組織を期初より立ち上げ、業務の抜本的見直しによる人件費の抑制等により、47億48百万円と前年同期比5億96百万円(11.2%)の減少となりました。
以上により、営業損失は87百万円(前年同期 営業損失2億96百万円)となりましたが、雇用調整助成金の受給により経常利益は16百万円(前年同期 経常損失2億93百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失1億60百万円)となりました。
今後も引き続き、一層の収支改善を目指して参ります。
2021/11/12 16:00

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