9377 エージーピー

9377
2025/09/26
時価
215億円
PER 予
43.41倍
2010年以降
赤字-814.63倍
(2010-2025年)
PBR
2.18倍
2010年以降
0.47-2.48倍
(2010-2025年)
配当 予
2.9%
ROE 予
5.01%
ROA 予
3.33%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△207,874
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△108,971
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/12 15:59
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△250,821
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△60,531
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2022/08/12 15:59
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
増収に伴う電力使用量の増加及び電力料金単価の上昇に伴い原材料費は増加しましたが、業務効率化や継続的なコスト削減に努めた結果、営業費用は25億25百万円と前年同期比2億20百万円(9.6%)の増加にとどまりました。
以上により、営業損失は60百万円(前年同期 営業損失1億8百万円)、経常損失は63百万円(前年同期 経常損失55百万円)、固定資産除却損及び税効果会計適用後の法人税等の負担額増加により、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億33百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失59百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりです。
2022/08/12 15:59

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