エージーピー(9377)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7805万
- 2011年6月30日 -38.28%
- 4817万
- 2012年6月30日 +169.01%
- 1億2960万
- 2013年6月30日 +7.88%
- 1億3981万
- 2014年6月30日 -67.36%
- 4563万
- 2015年6月30日 +31.76%
- 6012万
- 2016年6月30日 +211.02%
- 1億8701万
- 2017年6月30日 -10.11%
- 1億6811万
- 2018年6月30日 +38.79%
- 2億3331万
- 2019年6月30日 -40.08%
- 1億3979万
- 2020年6月30日
- -1億1878万
- 2021年6月30日
- -1億897万
- 2022年6月30日
- -6053万
- 2023年6月30日
- 1億1805万
- 2024年6月30日 +89.8%
- 2億2406万
- 2025年6月30日 -11.11%
- 1億9916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/14 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △328,406 四半期連結損益計算書の営業利益 118,051 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況における当社業績は、運航便数の増加、空港内の業務量の増加により、動力供給事業、エンジニアリング事業は増収となり、売上高合計は28億56百万円と前年同期比3億90百万円(15.8%)の増収となりました。2023/08/14 16:00
損益については、作業効率の改善等に努めた結果、営業利益は1億18百万円(前年同期 営業損失60百万円)、経常利益は1億25百万円(前年同期 経常損失63百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失1億33百万円)となり、全ての利益段階で黒字に転換しました。
各セグメントの業績は次のとおりです。