資産の部
連結
- 2022年3月31日
- 11億3142万
- 2023年3月31日 +16.58%
- 13億1907万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により費用処理しております。2023/06/21 15:00
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用は、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により費用処理しております。2023/06/21 15:00
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用は、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
4 ヘッジ会計の方法 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/21 15:00
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,357,692 9,180,243 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分(千円)) (-) (-)