ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 5361万
- 2023年3月31日 +58.89%
- 8519万
個別
- 2022年3月31日
- 5333万
- 2023年3月31日 +58.85%
- 8472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、器具備品及びソフトウエアの設備投資額であります。2023/06/21 15:00
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/21 15:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、特許権については、8年の定額法を採用しております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、器具備品及びソフトウエアの設備投資額であります。2023/06/21 15:00
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/21 15:00
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。遊休資産については個別の資産単位毎に把握しております。用途 種類 場所 金額(千円) 電力供給設備等 建設仮勘定・ソフトウエア仮勘定・機械装置等 成田空港・羽田空港 178,579
当連結会計年度において、空港整備計画の変更や見直しや、後継機種の発表・販売などにより今後の使用が見込めないと判断した建設仮勘定や機械装置等につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額178,579千円を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の主な内訳は、建設仮勘定160,580千円、ソフトウエア仮勘定13,149千円、機械装置4,848千円であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度は、動力供給事業用資産に減損の兆候が認められ、減損損失の認識の測定を行っております。2023/06/21 15:00
また、前連結会計年度において、空港整備計画の変更や見直しや、後継機種の発表・販売などにより今後の使用が見込めないと判断した建設仮勘定や機械装置等につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額178,579千円を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の主な内訳は、建設仮勘定160,580千円、ソフトウエア仮勘定13,149千円、機械装置4,848千円であります。
回収可能価額については、実質的な価値がないと判断し、備忘価額としております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/21 15:00
自社利用のソフトウエアについては、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産