営業外費用
連結
- 2023年3月31日
- 2861万
- 2024年3月31日 -69.9%
- 861万
個別
- 2023年3月31日
- 2658万
- 2024年3月31日 -67.03%
- 876万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2024/06/28 16:40
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「保険配当金」及び「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」及び「資産売却益」は、営業外収益総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた3,441千円は、「為替差益」525千円、「資産売却益」297千円、「その他」8,728千円として組み替えております。また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「補償関連費用」及び「棚卸資産廃棄損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた1,604千円は、「その他」10,804千円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2024/06/28 16:40
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「資産売却益」は、営業外収益総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた5,638千円は、「資産売却益」1,206千円、「その他」9,282千円として組み替えております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「補償関連費用」及び「棚卸資産廃棄損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた3,766千円は、「その他」12,965千円として組み替えております。