営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 233億7000万
- 2014年9月30日 -5.99%
- 219億7100万
個別
- 2013年9月30日
- 204億9600万
- 2014年9月30日 -5.78%
- 193億1100万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△74百万円は、各報告セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,709百万円には、各報告セグメント間の債権債務の相殺消去△2,290百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,999百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3. 減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれております。2014/12/24 13:18 - #2 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2014/12/24 13:18
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 12,559 ※1 12,895 営業利益 23,370 21,971 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/12/24 13:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- こうした状況の中、航空機発着回数は、国際線の新規就航や増便、本邦LCCによる国内線の新規就航や増便により、前年同期を2.4%上回る115,934回となりました。航空旅客数は、円安、訪日ビザの免除・緩和等によって外国人旅客は好調に推移したものの、日本人旅客が低調に推移したことから、前年同期を1.0%下回る17,926千人となりました。国際航空貨物量は、成田国際空港を経由し三国間輸送する仮陸揚貨物量が増加したことから前年同期を5.8%上回る1,018千tとなりました。給油量は、機材の小型化により前年同期を1.9%下回る2,354千klとなりました。2014/12/24 13:18
以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、営業収益は前年同期比0.6%増の100,079百万円、営業利益は前年同期比6.0%減の21,971百万円、経常利益は前年同期比4.7%減の19,118百万円、中間純利益は前年同期比10.0%減の11,531百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2014/12/24 13:18
以上の結果、営業利益は前年同期比6.0%減の21,971百万円となりました。
④営業外損益