営業収益
連結
- 2013年9月30日
- 994億9900万
- 2014年9月30日 +0.58%
- 1000億7900万
個別
- 2013年9月30日
- 787億4700万
- 2014年9月30日 -1.34%
- 776億8900万
有報情報
- #1 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2014/12/24 13:18
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 営業収益 99,499 100,079 営業原価 63,569 65,211 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2014/12/24 13:18 - #3 業績等の概要
- こうした状況の中、航空機発着回数は、国際線の新規就航や増便、本邦LCCによる国内線の新規就航や増便により、前年同期を2.4%上回る115,934回となりました。航空旅客数は、円安、訪日ビザの免除・緩和等によって外国人旅客は好調に推移したものの、日本人旅客が低調に推移したことから、前年同期を1.0%下回る17,926千人となりました。国際航空貨物量は、成田国際空港を経由し三国間輸送する仮陸揚貨物量が増加したことから前年同期を5.8%上回る1,018千tとなりました。給油量は、機材の小型化により前年同期を1.9%下回る2,354千klとなりました。2014/12/24 13:18
以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、営業収益は前年同期比0.6%増の100,079百万円、営業利益は前年同期比6.0%減の21,971百万円、経常利益は前年同期比4.7%減の19,118百万円、中間純利益は前年同期比10.0%減の11,531百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①営業収益2014/12/24 13:18
営業収益は、航空機材の小型化等に伴う平均着陸重量の減少等により、空港使用料収入、給油施設使用料収入が減収となりました。また、国際線日本人旅客数が減少したことにより、旅客施設使用料収入が減収となったものの、国際線外国人旅客の増加や店舗増床・リニューアル等により、物販・飲食収入及び構内営業料収入が増収となり、前年同期比0.6%増の100,079百万円となりました。
②営業費用 - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2014/12/24 13:18