純資産
連結
- 2013年3月31日
- 2508億600万
- 2014年3月31日 +6.64%
- 2674億7000万
- 2015年3月31日 +4.11%
- 2784億7100万
個別
- 2013年3月31日
- 2297億2700万
- 2014年3月31日 +5.48%
- 2423億1800万
- 2015年3月31日 +2.72%
- 2489億1400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2015/06/24 13:20
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が5,064百万円増加し、繰越利益剰余金が3,272百万円減少しております。また、当事業年度の損益及び1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が108百万円増加、退職給付に係る負債が5,152百万円増加、及び利益剰余金が3,282百万円減少しております。2015/06/24 13:20
また、当連結会計年度の損益及び1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2015/06/24 13:20
当連結会計年度末における資産合計は865,747百万円、負債合計は587,276百万円、純資産合計は278,471百万円となりました。
資産は、前連結会計年度末比0.7%増の865,747百万円となりました。流動資産は、主として現金及び預金の増加等により前連結会計年度末比18.5%増の64,241百万円となりました。固定資産は、空港処理能力30万回化へ向けた設備投資等による増加があったものの、それ以上に減価償却が進んだことから前連結会計年度末比0.5%減の801,506百万円となりました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/24 13:20
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 13:20
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 129,175.96円 134,581.16円 1株当たり当期純利益金額 9,968.42円 9,830.06円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。