営業収益
連結
- 2015年9月30日
- 1128億4700万
- 2016年9月30日 -3.77%
- 1085億9300万
個別
- 2015年9月30日
- 808億7500万
- 2016年9月30日 -0.92%
- 801億2900万
有報情報
- #1 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2016/12/28 12:12
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 営業収益 112,847 108,593 営業原価 72,454 69,438 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2016/12/28 12:12 - #3 業績等の概要
- 旅客の購買意欲低下(いわゆる「爆買い」沈静化)等もあり、減少しました。2016/12/28 12:12
以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、営業収益は前年同期比3.8%減の108,593百万円、営業利益は前
年同期比8.4%減の23,595百万円、経常利益は前年同期比10.2%減の21,246百万円、親会社株主に帰属する中間純利 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①営業収益2016/12/28 12:12
航空機発着回数は好調なものの、航空機材の平均着陸重量の減少等により空港使用料収入は伸び悩みました。一方、引き続き好調な訪日需要等を背景に国際線外国人旅客数が増加したことに伴い、旅客施設使用料収入は増加しました。また、子会社が運営する直営店舗の物販・飲食収入及び一般テナントからの構内営業料収入は、円高や中国の関税率引き上げ等により中国人旅客の購買意欲が低下したこと(いわゆる「爆買い」沈静化)等もあり減少し、結果として、営業収益は前年同期比3.8%減の108,593百万円となりました。
②営業費用 - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2016/12/28 12:12