流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 650億7600万
- 2018年9月30日 +11.21%
- 723億7100万
個別
- 2018年3月31日
- 431億7700万
- 2018年9月30日 +12.46%
- 485億5600万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2018/12/26 12:01
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における資産合計は813,285百万円、負債合計は462,350百万円、純資産合計は350,935百万円となりました。2018/12/26 12:01
資産は、前連結会計年度末比0.3%増の813,285百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が増加したこと等により前連結会計年度末比11.2%増の72,371百万円となりました。固定資産は、減価償却が進んだことにより前連結会計年度末比0.6%減の740,914百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末比1.5%減の462,350百万円となりました。流動負債は、1年内償還予定の社債の増加等により前連結会計年度末比11.5%増の125,598百万円となりました。固定負債は、流動負債への振替による社債の減少等により前連結会計年度末比5.6%減の336,752百万円となりました。なお、長期借入金残高(1年内返済を含む)は59,251百万円となり、社債残高(1年内償還を含む)338,998百万円と合わせた長期債務残高は前連結会計年度末比2.6%減の398,250百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。2018/12/26 12:01
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,181百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」8,484百万円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。2018/12/26 12:01
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,892百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」11,605百万円に含めて表示しております。